感覚的

よく わからないが

なんとなく 

感じるということ。


よく わからないが

なんとなく 

ちょっと 

違うなということ。


よく わからないが

なんとなく 

よし!これっと思うこと。


科学的な根拠もなく

全く論理的でもない。

でも 感じることに

ウソはつけないのですね。。


以前 書いた

「質感」という感覚。

またもや

動いています。。。


自分との対話が 

続きますなぁ~。。。。。

そして 

ゆっくりと

ゆっくりと

何かが 変わっています。

自分の巡り会う経験は

どのようなことが

必要なのかということ。

感覚的ですが

だんだんと

輪郭を捉えつつあります。


違う世界では

輝きが半減する。

フィットする世界では

輝きが倍増するのかも。。


もう。。。

もどかしい~。

小難しく書かないで(笑)


はい、シンプルにまいります。

自分がしたいことを

実行すれば良いのですね。。

いろいろな経験は

このシンプルなことを

感覚的ではあるけれど

気づくための

序章に

過ぎなかったのかもしれません。

それは それで

自分が 

もやもやとした

霧の中を

道を間違わず

前へ向かって 

歩くために

必要な感覚を磨くため

経験だったのかも。。ね。


でも これから始まる経験は

それらの延長線では

ないように思います。

沸々と 思い浮かんでいます。


逢いたいと思う人に

逢いに行けば良い。

挑戦したいと思うことに

挑戦してけば良い。


全ての人に

受け入れてもらうなんて

思わないですなぁ~。。。


自分の心に正直に

オープンハートで

未来に向けてまいろう!

シンプルにまいります。


この大木の姿を

近くで見上げてみました。

すると 天に向かって

幹に大きな穴が

ぽっかりと。。。

口を大きく開けているようにも

見える。


または

天に向けて 心を

広く開けているようにも

見える。


この姿を

しばらく 眺めていて

何故に この場所へ

なかなか足が

向かなかったのかが

何となく

ストンと落ちてきました。


何かを 

ずっと閉ざしていたからかも。。。。

開こうとしていなかったからかも。。


ほんとは 

開きたくても

開く勇気がなかったのかも。。。

傷つきすぎていたのです。


やっと足が向いた。。

この大木を眺めていると

畏敬の念に

かきたてられました。


自然の精霊が

住まわれている感じ。

とても 

きれいな

ピュアな場所。

真っ直ぐな感覚。


あ~ だから

私は なかなか 

来られなかったのかも。。。ね。


だけど

やっと やっと

来ることが出来て

ふっと思ったこと。

実は 傷ついたと

感じていたことは

本当は

もっと もっと

本質的なことを気づくための

序章に過ぎなかったのでしょう。。。

もっと もっと

ピュアになるための。。。。


シンプルに生きよう。


はい、私は 

シンプルにまいります。

生きているって良いですね。。

(↑ この言葉 

今日いただいたメールに

書かれていた言葉です。

ものすごく わくわくしました。

なので お福分けしたくて

ブログに書きました~!)


生かされていることに

ただただ 感謝です。


今日も 最後までお読みくださり

誠に ありがとうございます。

日々是好日、空を見上げて深呼吸